KMCustomizerマニュアル(ダウンロード)

KMCustomizer1.12b

32bit版と64bit版の両方を同梱。
OSのビット数を判定して自動的に32bit版、または64bit版のインストールが始まります。

(※)旧バージョンからのアップグレードの場合は、 KMCustomizerを終了させた後にインストーラーを実行し、旧バージョンと同じフォルダーにインストールしてください。

<広告>

更新履歴

更新日 更新内容
2020.10.15 Ver1.12b公開
グーグルクロームの検索窓で全角の引用符「”」「’」を入力しようとして、Shift+2またはShift+7とタイプすると即確定されてしまい、半角の「”」「’」が入力されてしまう不具合を修正。
2020.10.13 Ver1.12a公開
Ver1.10でカスタマイズ可能なキーにウィンドウズキーを追加したつもりが、不手際により追加されておらずウィンドウズキーを押しても無反応になってしまう不具合を修正。
2020.10.13 Ver1.12公開
管理者権限で実行するアプリケーションを開いていた場合、他のアプリケーションをマウスで操作することができなくなる不具合を修正。
Ver1.10でIMEの設定を変更しなくてもオートIMEオン機能が使えるように変更したが、グーグルクロームなど一部アプリケーションでは正常に動作しないことが判明したため、Ver1.09までの仕組みも同時に実行して同機能が有効になるように修正。
その他の不具合を修正。
2020.10.09 Ver1.11公開
Caps Lockを有効にしていると、タスクバーのサムネイル画像をクリックしても無視されて切替できなくなる不具合を修正。
2020.10.07 Ver1.10公開
カスタマイズ可能なキーにウィンドウズキーを追加。
IMEの設定を変更しなくてもオートIMEオン機能が使えるように変更。
キー配列設定画面で、プリセット配列が正しく読み込まれなかった不具合を修正。
文字入力時にCaps Lock状態が無視される不具合を修正。
2020.01.03 Ver1.09公開
F1~F12,Ins,Delなど、カスタマイズ可能なキーを追加。
キー配列設定画面で、名前を付けてキー配列を保存したときに一部設定が保存されない不具合を修正。
2019.12.14 64bit版公開
2019.01.06 Ver1.08公開
マウススクロール用のサブコマンドのSubMouseWhUpとSubMouseWhDnに不具合が存在したため仕様を変更。
(従来の使用では、Spaceキーを押しながら操作すると減速する仕様だったが、割り当てたキーによっては正常に機能しなかったため、スクロール速度を指定できるように仕様を変更した)
これに伴い、デフォルトキー配列とプリセットキー配列の内容も修正。
2018.11.19 Ver1.07公開
環境設定画面、マウスジェスチャー設定画面、キー配列詳細設定画面のリストビュー(各種設定内容が表示される表形式のエリア)をクリックするとハングアップする不具合を修正。
環境設定画面でオートIME除外アプリが登録できない不具合を修正。
2018.11.16 Ver1.06公開
マウスジェスチャー設定画面の不具合(マウスジェスチャー一覧の空欄をクリックすると機能名とコマンド欄の表示が崩れる)を修正。
2018.10.05 Ver1.05公開
スペースキーを押しながらCtrlキーをタイプすると、オートIMEオンのときは半角スペースが、オートIMEオフのときは全角スペースが入力されるようにした。
2018.08.01 Ver1.04公開
マウス拡張機能の「トラックボールでスクロール」機能を使用したとき、スクロール直後の文字入力が1文字無効になる不具合を修正。
2018.07.27 Ver1.03公開
開発言語の仕様変更に伴う修正(機能変更はなし)。
2018.06.17 Ver1.02公開
タスクスイッチャーにストアアプリが正しく表示されない不具合を修正。
タスク切替機能でストアアプリが正しく切替わらない不具合を修正。
トラックボールでスクロール機能が、Windowsキーを起動キーにしたとき正しく動作しない不具合を修正。
2018.05.25 Ver1.01公開
タスクスイッチャーとキー配列詳細設定の不具合修正。
2018.05.14 Ver1.00公開
<広告>